2005年12月27日

べっこうあめレシピ☆

05121310280698.jpeg埋もれる恐竜博物館

自分では「べっこうあめ」を作った事がない方が割りといらっしゃるようで、12/23コメント通り
作り方を ひとつ。

お弁当用のアルミカップ
砂糖

つまようじ       以上用意。

カップに砂糖をテキトーな好みで入れます。
水を入れます。
ひたひた強くらい
カップを 石油ストーブの上に乗っけます。
爪楊枝のうしろ(あたま?)で混ぜます。
しゃこしゃこ さらさら ふぁー
融けてぶつぶつ泡立ってきて イイカンジにねっとり感なったら ストーブから下ろします。

しっかり冷めたら はいドーゾ。
つまようじ 挿しっぱだと持ち手になってベター。


カンタンでしょ?

簡単に見えて かなり奥が深いです。
正直「全然説明になってない」
特に「ポイントが全てあいまい表記」なのがアチャー なんですが、

ホント 目分量とか経験とか感覚で作業するもので、
教えようがない カンジ。。。(ツッコム所たらーっ(汗)

ただひとつ 大きなポイントは
ストーブから立ち昇る熱風を受けての作業なので
あと あめも半端なく高温なので
やけどしないで下さい。ませ。
ポイントじゃなく注意点ですな。

ニックネーム ナガ at 23:56| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記(個人情報) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ベッコウあめですか・・・
「ざらめ」を使うというイメージが強いのですが、
普通の砂糖でいいのですね。
Posted by マルケン at 2005年12月28日 05:33
あー、なんかそういうイメージ。ちょっと思い出してきました。
意外にも思ったようになりませんよねえ。
久々に食べたくなりました。石油ストーブで作ってみるかな…

私も猫は…嫌いなわけではないですが
小動物飼いとしてはねえ。
あと猫アレルギーだから。
さすがにケーキ狙われたことはないですが(汗)
Posted by コトリ at 2005年12月30日 00:16
マルケンさん
あ〜 ざらめ もアリそうな感じですね。
既に色がべっこう色。
砂糖の類なら何でも大丈夫そうな気がします。(またあいまいな事を)

コトリさんも、べっこうあめやった事あるんですね(^−^)。
大人になってからより、子供の頃の方が上手く作ってたりする・・・。
コンロではやった事ありませんな。
石油ストーブの火力が 丁度いいみたい?(ホントあいまい)

我が家も 妹が猫アレルギーで。
しかし なんででしょうか、皆 猫がケーキ食べるトコに癒されるんでしょうか・・・(−口−;)
Posted by ナガ at 2005年12月30日 01:26
色々な別項あめをつくったけどしっぱいばかいり
Posted by at 2006年03月27日 15:45
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Excerpt: 愛らしい動物である猫、ペットとして家庭で可愛がる人も少なくありません。しかし、猫を飼っていながらも猫アレルギーに発症して辛い思いをしている人も少なくは無いのです。
Weblog: 猫アレルギーはつらいでしょう
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